コラーゲン化粧品は効くのか

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コラーゲン化粧品って効果があるのだろうか?と考えたのは20代前半の頃でした。

その頃にお化粧も始めて、大きなくくりで「化粧」というものに興味をもっていました。お化粧をすると、お手入れににも目が向くのは当然だとおもいます。

しかし、世の中にはたくさんのコラーゲン化粧品があり期待もあるが不安も大きいといった状態でした。

当時はお手入れケアー用品にコラーゲンの入ったものが多く、使い方はほぼ同じ。

でも価格の違いに疑心暗鬼になりました。

何故高いものは万単位で安いものなら数百円程度であるのか。

安いものは、そもそも本物のコラーゲン成分が入っていないのではないか?

高いものは、企業の私腹を増やすためではないのか?

考えたらキリのないことですが、やはり副作用などが気になりなかなか使えませんでした。

ある日、肌のキレイな叔母にコラーゲン化粧品を使ったことがあるかを聞くと「気にして買ったことはないけど、気にいっている商品にコラーゲン成分が入ってるって担当スタッフの方がおしゃってたわよ。」と言われ叔母の使っている化粧品を使ってみました。

肌の調子は良くクスミがないのは嬉しいのですが、1つの化粧品に3,000円以上はつづけられないと感じました。

学生であったこともあり、そこから自身に合う化粧品を探し始めました。

現在使用している化粧品は化粧水と乳液が1つになっているタイプでコラーゲン成分配合です。

価格は800円ほどで使いやすく全身に使っていますが、副作用などは出ていません。

探してから分かりましたが、値段だけでは善し悪しが決まらないということです。

自身の体質にあったもの、不純物の少ないものなどを選べば高価な商品ではなくとも効果はあります。

私は肌質が柔らかめですが、コラーゲン配合の化粧品を使うと程よく、ぷりっとした質感になります。

よく男性からも女性からも「肌さわってみて良い?」ときかれて結果も出ているとおもいます。

まだ使ったことのない方にはオススメしたいアイテムです!

手っ取り早く失敗しないコラーゲン化粧品を探すなら、人気コラーゲン化粧品で紹介されているコスメを選べば、間違いないと思いますよ!

ぜひ一度試してみてください。

得する脱毛サロンの上手な選び方

ムダ毛の処理をする際に脱毛サロンを利用される方も多くなってきておりますが、実際に選ぶとなると非常に数も多くどこに行くのがベストなのか迷ってしまうこともあるかと思います。

また、自分にあっていない脱毛サロンを選択してしまうと、それだけでコストが無駄になってしまいますので、しっかりと比較検討して自分に最適な脱毛サロンを選ぶことが重要になってきます。

一般的に脱毛サロンを選ぶ際の基準としては、通いやすさと、費用、さらに部位などトータルで選ぶことが重要になってくると言われております。

また最近ではインターネットのクチコミサイトや比較サイトも充実してきておりますので、実際に脱毛サロンを利用されている方の評判で雰囲気をつかんでおくというのも大切な要素になってきます。

脱毛サロンでは、ある程度の効果を得るために何度も通う必要がありますので、自宅の近くや職場の近くなど身近な脱毛サロンを選ぶことが長続きのポイントになります。

また、高額な脱毛サロンですとコスト面で挫折してしまうこともあるので、適度な料金体系のサロンを選ぶことも重要になってきます。

あとは自分がムダ毛処理したい個所のプランがしっかりと備わっているかということも事前にチェックしておくと脱毛サロン選びで失敗するということは避けられるようになってくると思います。

自宅でも脱毛サロンの効果と同じ感覚が味わえる家庭用脱毛器について

女性にとって今やエチケットであるムダ毛処理は、OLや学生なら脱毛サロンに通って人の手に任せる事が多いですが、家事や子育てに追われる主婦なら十分な時間が取れずに行く事が難しい人もいます。

そこで脱毛サロンに通う時間が無い人は、エステと同じ光脱毛のメカニズムを擁した家庭用脱毛器を購入して自宅で何時でも使えるようにしておくと良いでしょう。

通販や家電量販店でも購入ができる家庭用脱毛器の賢い選び方としては、なるべく照射口のサイズが大きめの物を選ぶ事です。
何故なら、照射口のサイズが大きければ大きいほど1ショットで脱毛できる範囲が広く、家事の合間に効率良くスピード脱毛が可能になるからです。

特に全身脱毛をする時は、範囲の広い背中や足などは時間が掛かってしまいがちなので、照射口のサイズが広い機種を選べば、短時間脱毛且つ何度も照射する事によって起こる肌荒れも防止できます。

数ある家庭用脱毛器の中でも、照射面積が広く、熱の出力度も細かく強弱の調節がしやすいケノンという機種は楽天市場でも一番売れている商品です。

カートリッジの持ちも長く、1つで最大20万発程度の照射が可能なので脱毛器本体を最初に購入しておけば、自宅で何時でも脱毛サロンと同じメニューが体験できます。

ただ家庭用脱毛器でムダ毛を処理した後は、脱毛サロンのように無償のアフタートリートメントが付いてないので、肌を十分に冷まし、保湿化粧品で十分肌を潤す事を忘れないようにしましょう。

といっても、やはり脱毛サロンのプロの腕にかかると、もう自分で処理をするのは辞めようと思うかもしれません。

永遠と自己処理をし続ける労力を考えると、実は脱毛サロンに通うことはとてもコストパフォーマンスの高いことなのです。
私は通勤先が恵比寿だったので、恵比寿の脱毛サロンに通いました。

恵比寿脱毛などを見ながら、自分に合いそうなサロンを選びました。

実際はやはり通ってみて良かったです。
いくら脱毛器の性能がアップしても、本気の脱毛マシンには敵うわけがありません。

まだ全身脱毛ではなく部分脱毛なので、まだの部分は相変わらず脱毛器ですが、これから脱毛サロンの全身脱毛を近いうちに受けたいと思っています。

どうせなら楽しい道楽人生の方が良いに決まっています

真面目に中国にいってみたいですね。
書道や水墨画や、更には民芸品を作ってみたいと思います。

民芸品、これはどうやって技術を覚えたらいいのか分かりませんが、以前、岩手で見たチャグチャグ馬は簡単な作りでしたよ。
簡単ですけど、面白いと思います。
こういうアジア系民芸品は前から憧れる性質です。

しかし、どう考えても民芸品の学校や教室なんてあるのだろうかと考えてしまいます。
個人的に作る分には良いのかもしれませんけど、妙に納得できないですね。

とか思いながら検索していたら、東京デザイナー学院だとかのトイデザイン科、これでしょうか。
アナログ玩具を作る学校はここしか分からないのですけれどね。
仕事にするなら、他にもやり方は沢山あると思う方です。
趣味ならいいのではないのかと思います。

まあ人生は楽しむものです。よく道楽人間と言われましたが、その通りなので、否定しません。
生きていて、仕事に追われる一生と、好きな事を追求する人生とどちらが幸せか、というなら、幸せの定義までは分かりませんが、やりたいことをやっていた方が人生は幸せです。
中年期と揶揄されて、おじさんおじさんとそればかり考えるより、どうせ誰でもおやじになるんだし、不毛な会話より、楽しい生き方をしようと思う方ですね。

悪いことは悪いと言える勇気が欲しい

武井咲さんが主演のドラマ「エイジハラスメント」を拝見しています。
悪いと思ったことを、上司にスバズバ言っている姿をみると、すがすがしい気持ちになります。
私は50代の会社員。
今は上司という立場にありますが、若い頃、特に係長時代には言いたいことが山ほどありましたね。
昨今、国の政策がころころ変わる時代がありました。
それによって、新しいというか、その変わった政策に合わせた仕事をしなければなりません。
新しいことを始めるにあたって、俗にいう「たたき台」なるものを必ずと言っていいほど作らされました。
出来上がったものを上司に見せると
「ここはどういう意図でこういうふうになるんだ」
「ここの文章をもう少しわかりやすくしてくれないか」と多々言われます。
しかし、新しい仕事に関しては、会社自体が初めて遭遇するわけです。
ですから、誰も内容がわかりません。
一生懸命調べて、たたき台を作ったのに、上司はそれに対して質問しかしません。
「ここの文章は私だったらこう書くんだか」とか言ってくれたら「なるほど」と納得する場合もあります。
ただ机に座って、部下が作るのを待っているだけの上司。
「てめえも少しは調べろよ」と言いたくなるのですが、実際のところは言えません。
ヘタしたら、降格なんかもありますからね。
ですから、「エイジハラスメント」のように悪いことは悪いとハッキリ言える勇気が欲しいですね。
そして、ドラマのようにおとがめなしだったら・・・
今の私には3人の部下がいますが、こういう経験から、何かあると真っ先に調べますが、部下にはすぐに伝えません。
伝えちゃうと部下自身が成長しないからです。
最近の若い社員(自社)は、与えられた仕事しかせず、臨機応変に仕事をこなす人材は少ないです。
ドラマとは逆に部下に対して「もっと調べてから書類を提出しろ」なんていうと「これが精いっぱいです」なんて返事が返ってきます。
正社員になってしまったからという安心感もあるのでしょうが、一生懸命仕事している姿がみれないんですね。
あまり強く言うと「パワハラ」と言われますし、なんともやるせない世の中になってしまいました。
しかし、言いたい事を言っておかないと、部下のためにはなりませんから、やさしく・しつこく言うようにしています。
若い時にあこがれた管理職も、なってみれば大変なものですね。

ドラマについて。

最近のドラマは、あまり共感が出来ず、
あまり見てません。
ホテルコンシェルジュ。花咲舞が黙ってない。は、面白くてみてます。
ホテルコンシェルジュは、色んな難題を突きつけられる主人公が、色んなアイディアや、同僚、上司などと相談して解決していく姿がすごくかっこいいというか、スカッとしますね。コンシェルジュという仕事はを理解するのにちょうどいいドラマかもしれません。
花咲舞が黙ってない。も1話完結のドラマですが、主人公の舞役に杏がぴったりあってて、女性ならではの、視点や、ムカつきかたがわかるんです。
銀行という仕事だけど、扱うのは、お金だけど、付き合うのは、人だというセリフ好きです。
コミカライズも読んでますが、コミカライズもドラマと同じように描いているので、わかりやすいんです。
キャストは、前回と同じで、ゲスト役が毎回違うので、おもしろいです。
頭取やら、銀行ならではの、仕組みも分かりやすいし、こういうドラマ毎日放送されると元気がわくかなと思います。
原作を読んでみようと思ってますが、ドラマ化されると、原作、ドラマどっちから見るか、悩みますね。
結局ドラマを見てから、原作を読んだりしたりします。
スカッとするドラマや、次どうなるんだとか、気になるドラマが減ったような気がします。

親にとって、子どもの夏休みというもの、大変です

重い持病があり、50歳を過ぎた父親には、小学校3年生の娘の相手をするということ、かなり疲れます。
娘にとって7月の19日20日の連休は、夏休みに入ってすぐの、まだ元気が有り余っていて、何かをやりたくて仕方のない初めての日曜日。
私のほうは、職場のエアコンが壊れていて、室温が28℃から30℃もあり、その上先週は台風の影響もあって、湿度が70%以上もあった劣悪な職場環境での仕事を終え、ようやくの連休で、本当なら自宅でのんびり休養できるはずでした。
19日の日曜日は、東野圭吾のガリレオ・シリーズの最新長編を読みたくて、その文庫本を買いに行こうとすると、娘も当然、「行くぅ・・」と言い出しました。結局、自転車で一緒に近くの繁華街まで行く羽目になり、娘にはツタヤで妖怪ウォッチの映画のDVDをレンタルして帰ってきましたが、雑踏の中でウロウロしただけで疲れました。
翌20日の海の日、妻が休日出勤であることは知っていましたが、私は買ったばかりのガリレオの「禁断の魔術」を午前2時過ぎまで一気に読んで、寝たのが午前4時近くでした。
娘に起こされたのが午前10時過ぎ。
娘は退屈で仕方がない様子で、寝ぼけた頭ながら、(それなら勉強しろよぉ・・)とぼやきたくなりましたが、前日の約束で、午前中には近くの図書館へ行って読書感想文用の本を借りてくること、午後には室内プールに行って泳ぎの練習に付き合う予定になっていましたので、親としては約束を破るわけにもいきません。
どうにかこうにか、なんとか娘に付き合うことができましたが、ふと自分の子ども時代の頃のことを思い出しました。
私もよく、夏のこの暑い中、仕事で疲れ、日曜日には家で休みたがっていた親父に、どこかへ連れて行ってと、せがんだものでした。もう他界していませんが、親父もこんな苦労をしていたんだなぁと、しみじみ思いました。
そして連休が明けた21日、前夜早めに寝たのですが、疲れが取れず、仕事になりませんでした。
親にとって子どもの夏休みというもの、一種の災難に近いのかもしれません。

隣に居酒屋ができました。

今までウチの隣には老年の御姉妹で夜は家庭料理屋さん、昼は喫茶店がありました。
ですが、御歳な為昨年末に閉店をされたのです。

半年ぐらい経って新しいお店が出来るようになりました。
居酒屋さんです。
今度は若いご夫婦で、街中での修業後にご自分の店をとウチの隣を借りられたそうです。

2日前のオープンに合わせて、活魚のトラックがやって来たり、おしぼり業者がやって来たりと忙しそうにされていました。
今までのお家庭料理屋さんでは、ご自分達で自家用車で全てを用意されていて、業者のトラックが出入りする事はほとんどありませんでした。

新しい居酒屋さんはビールなどアルコール関係、肉、魚、おしぼりなどほとんどの材料を業者がやって来て受け取りをされています。
本格的なお店がこんな田舎に現れたんだと言う感じです。

お店の入り口も大幅に変わりました。
壁を一部繰り抜いて、水槽をはめ込み生きて泳いでいる魚や貝を入れているんです。
それを見てるだけでもわくわくします。

2日前のオープンには沢山のお客様がいらしていて、私達がお邪魔する間もなかったぐらいです。
お隣ですからもう少しお客様が落ち着いてからお邪魔しようと思います。

毎日美味しそうな匂いがしていて、いつ行けるのかがとても楽しみです。

クラシック音楽のすばらしさ

私は子供のときからピアノを習っていて、そのころからクラシック音楽に親しんできました。
小学生の時には「母と子の視聴室」といったLP(当時はそのように呼ばれていた)を良く聴き、エリーゼのために、
ペルシャの市場にて、乙女の祈り、といった身近な音楽をよく聞いていました。
まあ、学校の音楽の授業での音楽鑑賞の時間もあったのですが、本当に楽しいひとときでした。
感動した曲があればよくLPを買いにいったものでした。
特にピアノのレッスンではベートーベンのピアノソナタを結構学習しました。
ベートーベンは陰鬱な雰囲気で、どこかに哀愁が漂う、そんな曲想がとても気に入っています。
またわかりやすいソナタ形式で理解しやすいです。
私の青春時代の大部分を占めていたといっても過言ではありません。
またショパンのエチュード、プレリュード、ピアノソナタも大好きです。
それからリストのハンガリー狂詩曲においても前半はとてもテンポがゆっくりでそれでもって奥深く、
神秘的な要素を占めています。
後半は前半と違ってテンポが速く、高度な技術が要求されます。
オクターブが多いです。
蛇足かもしれませんが、音楽とバレエは切っても切り離せない存在です。
できれば両方習うことができれば、相乗効果があると思います。
ピアノから先に習うと音楽が理解でき、バレエにもつながると思います。
バレエは身体的な能力に加えて、音感、音楽性も結構必要だと思うのです。